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TVプロデューサー

天野 裕士

 色気のひと、北見さんの久方ぶりの演出が楽しみだ。

 ご本人から「面白いので、是非!」とご連絡をいただいたのは、ハバナのホテルラウンジバーで大森南朋と8杯目のモヒート、夜を深めていた晩だった。締めくくりは、「私は喘息 北見」、氏一流の韜晦、綺麗な分だけ照れがある。だから、BAR殿山の灯りは闇に近くしてあるのかも知れない。そうして、他愛のない会話の中でも、ワタシなどの拙い言葉をいい形に、いつも軽やかに変えてくれるのである。あの、チャーミングな笑顔で。

 そんな北見さんが、どのような潤色で舞台を彩られるのか、喘息との化学反応も確かめられればと思う。

モーレツに暑い何かを確かめに行きます。楽しみです。

竹馬靖具

​毎回、そっと心を突き刺すような舞台を観せてくれる北見さん。今回、本人曰く、集大成だそうです。

楽しみであり怖くもあります。油断してると心を滅多刺しにされるかも。

松尾諭

何を感じ

何を考えているのか

北見ワールド

いつも気になります

​大いに跳んで下さい

本田博太郎

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